勤怠管理システム導入におけるプロジェクト方針から業務設計、設定代行や検証を支援するサービスです。

導入支援の流れ

貴社に合わせたご提案をいたします。
  1. 課題・業務ヒアリング

    現状の課題や業務をヒアリングさせていただきます。ヒアリングした内容を整理し、プロジェクト方針を明確化します。

  2. ご提案・見積の提示

    具体的な支援内容のご提案、及び御見積をご提示いたします。

    ※企業規模や支援内容によって費用は異なります。詳細はこちらをご確認ください。

  3. ご契約

    ご提案内容や御見積をご確認いただき、ご契約となります。

    ご契約後に、就業規則・賃金規定、給与連携データなど業務設計に必要な情報をご提示いただきます。

  4. 業務設計

    現状課題、及び就業規則・賃金規定や現行システム(人事・給与・勤怠)を元に

    具体的な業務フローを確認させていただきます。また、設定に必要な項目やデータを確認します。

  5. 設定・検証

    業務設計で確認した内容を元に、設定をいたします。

    過去の勤務予定や打刻データを元に数値検証(結果比較)も実施いたします。

  6. 稼働準備・教育

    業務担当者(システム管理者)向けに打刻方法や申請方法などの操作説明を実施いたします。また、特定部門の方にご利用いただき、追加要望に対応いたします。

    ※必要があれば、管理監督者や一般社員向けに操作説明会を実施します。

  7. 本番稼働

    本番環境にて勤怠打刻・集計、給与計算などを実施いただきます。

    本番稼働月の給与処理が終了するまで、随時サポートいたします。

    ※本番稼働月以降のサポートが必要な場合は、別途ご相談ください。

  8. 運用支援

    本番稼働月以降のサポートが必要な場合は、別途ご相談ください。

    利用方法のご質問、システム設定の変更など随時対応いたします。